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女子硬式野球部が神戸市へ優勝報告
9月8日(火)、女子硬式野球部が第30回全国高等学校女子硬式野球選手権大会、及び第17回全国高等学校女子硬式野球ユース大会の優勝報告のため、神戸市長・神戸市会議長を表敬訪問しました。 選手権大会を山戸優菜主将が、ユース大会を浅水梨来主将が、それぞれ振り返って堂々と報告しました。 神戸市長様、神戸市会議長様からお祝いの言葉と花束をいただきました。 <神戸市側出席者> 久元 喜造 (神戸市長) 三重野雅文 (文化スポーツ局長) よこはた和幸(神戸市会議長兼スポーツ推進神戸市会議員連盟会長) 黒田 武志 (スポーツ推進神戸市会議員連盟 副会長) 吉田 健吾 (スポーツ推進神戸市会議員連盟 事務局長) 味口としゆき(スポーツ推進神戸市会議員連盟 監事) 諫山 大介 (スポーツ推進神戸市会議員連盟 監事) 写真提供:神戸市 写真提供:神戸市
14 時間前


女子硬式野球部新チームも全国制覇
第17回全国高等学校女子硬式ユース大会(全日本女子野球連盟主催)で見事に優勝、夏の選手権大会に続き2冠を達成しました。 2年生以下で争うこの大会は、選手権後の新チームが臨む初の公式戦。先輩チームが極めた選手権大会での勢いそのままに、8月28日(金)の決勝戦では4-1で京都両洋高校を下し、4年ぶり6度目の優勝を果たしました。 初回に先制し、以後も着実に加点すると、先発のエース濱嶋葵さんが7奪三振、完投のナイスゲームでした。 新旧両チームをまたぐ連覇はまさに圧巻。本校だけでなく、高校女子野球の隆盛に大きく貢献する成果となりました。 【決勝トーナメント試合結果】 (1回戦)駒澤学園女子高校 0-16 神戸弘陵学園 (2回戦)甲斐清和高校 1-2 神戸弘陵学園 (3回戦)聖光学院高校 1-2 神戸弘陵学園 (準々決勝)京都外大西高校 2-5 神戸弘陵学園 (準決勝)岐阜第一高校 0-3 神戸弘陵学園 決勝戦の内容はこちら→ (一球速報.com)https://baseball.omyutech.com/CupHomePageTextLive.action
8月29日


大西七海さん「国際競技大会優秀者等表彰等に係る文部科学大臣表彰」受章
8月7日、東京のホテルオータニで「国際競技大会優秀者等表彰等に係る文部科学大臣表彰」が行われ、本校総合コース1年大西七海さん(稲美町立稲美北中)が受章しました。 当日は、フィギュアスケートの坂本花織選手以下、2025年度に国際大会で優勝・準優勝した選手が松本文部科学大臣より表彰されました。 大西さんは、スケートボード世界選手権(WORLD SKATEBOARDING TOUR SÃO PAULO WORLD CHAMPIONSHIP STREET AND PARK 2025)ストリートの部で銀メダルを獲得しました。 2年後のロスアンジェルス五輪での金メダル目指し、さらなる努力を神戸弘陵学園が応援しています。おめでとう!! 大西さんInstagramより worldskateofficial Instagramより
8月8日


女子硬式野球部全国制覇
第30回記念全国高等学校女子硬式野球選手権大会(全日本女子野球連盟主催)で2年ぶり5度目の優勝旗を手にしました。 8月1日(土)、灼熱の阪神甲子園球場で迎えた決勝戦は、初の決勝進出で勢いのある学法石川高校(福島県)と対戦。 初回に中軸打線で2点を先制、3回に中押しの1点、5回にはダメ押しの7点をもぎ取るビッグイニングに。投げては、先発の山戸優菜さんが2安打完封の気迫のピッチング、10-0で学法石川を退けました。 昨夏の全国ユース大会で初戦敗退。今春の選抜も準決勝で敗れた悔しさを、ベンチ、応援団も一体となって全員で雪辱を果たしました。 「思いやりと信頼に満ち、挑戦を支えあう学び舎」という本校のスクールモットーを体現した素晴らしい結果となりました。 応援していただいたすべての皆様に感謝申し上げます。 【決勝トーナメント試合結果】 (1回戦)岐阜第一 2-7 神戸弘陵学園 (2回戦)滋賀短大附属 4-6 神戸弘陵学園 (準決勝)神戸弘陵学園 4-0 クラーク記念国際高校仙台キャンパス 決勝戦の内容はこちら→ (バーチャル高校野球) https://ba
8月2日
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